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難しい英語の発音

昨日、アメリカの大学に留学していた頃の夢sleepy(全然英語が出てこなくて通じないsweat01という夢)を見て思い出したのですが、その当時なかなか通じない言葉weepというのがいくつかありました。
まず最初の壁は「Madonna」でした。知ってる歌手karaokeは?と聞かれて当時人気があったので答えたのですが「誰それsign02」と言われました。強くアクセントをつけて何度か言い直してやっと通じたsweat02ことを覚えています。

二つ目の壁は「Atlanta」。アトランタは住んでいたジョージア州の州都です。これは困りましたdespair。旅行の帰りに飛行機airplaneや電車trainのチケットを取る時、どうしても通じなくて最終的には「ジョージア州の州都まで」と言うしかありませんでした。

ジョージア州内でも、sadずーーーーーと通じなくて、一回の発音で通じるようになったのは渡米して3年後でした(長sign01)。

そして最大の難関は「jewelry」diamond宝石のジュエリーringです。残念ながらこの言葉は今でも一回では通じませんcrying。必ず「jury」(陪審員)と間違われます。やはり「L」の発音が難しいようです。

紹介した3つの言葉は私だけではなく、多くの日本人留学生が苦労bearingしていましたので、おそらく日本人には難しいcoldsweats02言葉なのだと思います。英語を話す機会がある方は試してみてください。一回で通じたらアナタの発音はネイティブ並みgoodってことかもしれません。

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